自宅の手動式シャッターを、2015年12月19日に電動シャッターに交換してから4年半。
シャッターを開けたり、閉めたりするときに、途中で止って上がりきらなかったり、シャッターが下り過ぎてたるんだりするようになりました。

そのうち全く開閉できなくなると困るので、さっさと修理を依頼したほうが良いと判断。
なお、開閉を電動から手動に切り替えることは可能ですが、あくまでも停電時の応急方法なので、日常的に手動で操作するのは面倒です。

故障時の連絡先は、シャッターの一番下中央にシールが貼ってあります。

三和シャッター FTS 24時間365日 故障・修理時の連絡先フリーダイヤルに電話すると、その日のうちに地域の担当者が状況を見にきてくれました。
FTS(エフ・ティー・エス)は、フルタイムサービスの略です ⇒ https://www.sanwa-ss.co.jp/corner/garagelife/mainte/safety_fts/
このようなサービスは本当に助かります。

故障の原因は、ポテンションメーターという部品の劣化ということです。
見積り、発注、部品取寄せ、交換工事の手順で、翌週には修理完了しました。

修理費は、
内訳
 ・ポテンションメーター(SA-6)・・・8,300円
 ・ポテンションメーター交換工事・・・7,600円
 ・諸経費・・・3,000円
 ・消費税・・・1,890円
総合計 20,790円。
支払いは、現金不要で後日の銀行振込みになるの安心です。

手動式のときは、20年以上、何もトラブルはなかったのに。
しばらくの間、どこも故障しないで持ちこたえてほしいものです。

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